公式サポーターブログ|記事一覧

公式サポーターのシューが新WPで遊んでみた!~感想その1~

運営・宣伝担当
2017
1.25
(WED)


恒例のバージョンアップ前のご視聴ありがとうございました。どうも、おなじみ
公式サポーターのシューです。今回のガンストブログは、1月26日(木曜日)の
バージョンアップで追加される新WPを一足お先にプレイしていたので、
それらの使用感をお伝えしようかと思います!! 

バージョンアップ前の記事となる今回は、初代から参加している15キャラを
紹介していきます。

・風澄徹 遊撃型「マークスマン」
wp01-tohru_compressed.jpg
▼使用感想
スナイパーライフルLV2は標準型「マークスマン」のものと同様にスナイパーライフル
としての火力は抑えめですが、リロード速度に優れ、さらに1度のリロードで2発装填
される連射型。風澄らしいカットに秀でている印象でした。

とくに覚醒時の連射速度に目を見張るものがあります。覚醒中のリロード速度上昇とも
相まって遠距離から強力な攻撃を与えられるのは、低コストながら無視できない性能です。
サイドはグレネードランチャー。任意起爆ではありませんが、着弾で自動爆発は武器を
構えてる時間が短くて済む利点もありますね。コスト的にも低コスト編成の有力候補ですね。


・片桐鏡磨 爆熱型「マッドネス」
wp02-kyohma_compressed.jpg
▼使用感想
基本的な武装が標準型「マッドネス」と変わらないものの、王型「ヴァンガード」と
同じ高い防御力を持つ反射型指向性シールドLV6により、堅実に立ち回れるのが
強みです。また王型と比べて全体的な武器の射程の長さ、近距離でのファイヤー
ショットガンによる奪ダウンのしやすさも含めて、安定感や使いやすさが特徴な感覚ですね。
初心者でも扱いやすい部類ではないでしょうか。瞬間的な高火力を出すことは不向きですが、
火炎の延焼で高耐久の相手に強く出ていける印象です。

・片桐鏡華 攻守両用型「ヒーラー」
wp03-kyoka_compressed.jpg
▼使用感想
初代『ガンスリンガー ストラトス』から出続けている伝統とも言える鏡華のWP。
武器構成も変わらず、コストも同じ。ベリーグッド!!
支援役が苦手な相手の前衛に対して小型火炎放射器でじわじわと耐久力を減らして
いけるのが何よりも強い。火炎自体の対シールド破壊の効果が高いため、シールド持ちが
来てもある程度は対処できる自衛のバランスが良いですね。反対に近距離時は小型
火炎放射器が要となります。

サイドには今回のバージョンアップで射程延長、リロード時間短縮の上方を受けた
マシンガンLV5。接近される前に奪ダウンを狙える唯一の武器ですが、これ一本で戦うと
どうしても弾切れになりがちなので味方との位置取りは大切です。
さいわいにも左手のエリアシールドLV5、タンデムサブのエリアシールドLV1と
シールドを2つ完備しています。覚醒による全弾リロードを考慮して、うまく生存または
味方の支援をしていきたいですね。

・竜胆しづね 妨害型「パイロマニア」
wp04-sidune_compressed.jpg
▼使用感想
対戦相手をダウンさせる、止める性能はやや不安定なものの、倒す優先度の低くなりがちな
低コストで火炎武器を持っているのが個人的に強力な点だと思います。
シャボンランチャーの拘束性能は変わらず優秀なため、拘束から安定した追撃で耐久力を
減らしていけます。
とくにシールドを持たない近距離、中距離の相手にはめっぽう強い印象ですが、反対に
射程が短めなので自分よりも射程の長い相手には気を付けたいですね。相手の前衛、
準前衛へのカウンター性能といった感じです。

・ジョナサン・サイズモア 電撃型「テンペスト」
wp05-jonathan_compressed.jpg
▼使用感想
草陰から借りたであろうスタンマシンピストルで相手を拘束できる、ジョナサンにしては
少しクセのあるWP。追撃にはスタンマシンピストルと射程の近いビームショットガンが
中心になりそうですが、攻撃力の高い格闘の選択肢もありますね。
中距離以遠には拡散式ロケットランチャーでダウンを狙っていくので、基本的には近距離の
相手を狙っていく感覚です。
スタンマシンピストルで拘束してから前に出ると、ジョナサンらしくない動きも出来るので
今までと少し違った攻め方は出来るかもしれません。

・オルガ・ジェンテイン 爆装型「スナイパー」
wp06-olga_compressed.jpg
▼使用感想
爆発物のエキスパートという設定通り、両手、サイドともに爆発武器で構成されたWP。
サイドの任意起爆式グレネードランチャーLV4は2点バーストの特殊型。複数爆発できる分、
通常よりも爆発範囲が広く感じます。
両手がハンドグレネードのため指向性シールド持ちには有利に戦えます。
ハンドガンと比べると射程は短いものの命中すれば即座にダウンを狙えるので、武器の
感覚に慣れれば安全性は高いですね。

・アーロン・バロウズ 標準型「エキスパート」
wp07-aaron_compressed.jpg
▼使用感想
両手にビームロッドガンを持つため、拘束武器に耐性を持つジョナサンですらも
即座に吊るし上げることが可能なエキスパート。シールドを持たない相手を有利に、
かつ一方的に戦える性能を持ちます。
サイドには新武器のチャージプラズマショットガンを持ち、複数の球体状のプラズマ弾を
散弾で発射する武器。チャージするとプラズマ弾の球体が大きくなり、拡散範囲と
爆発範囲が広がり、射程もやや延長します。
プラズマ弾なので実弾のショットガンよりも対シールド破壊性能は上の印象。
反対にショットガンのような構えてからの速射が出来ず、一瞬のタメがあります。

・レミー・オードナー 遊撃型「ヴィンディケイター」
wp08-remy_compressed.jpg
▼使用感想
サイドに任意起爆が可能なスタンボムランチャーを持つ「ヴィンディケイター」
系統の新型。スタンボムランチャーがサイキックバインドよりも速度が速く、構えている
最中にレミーの動きが止まらないので使いやすい人は多いかもしれません。
スタンボムランチャーの拘束時間も長いので、ビームアサルトライフルでヘッドショット
込みのダメージを狙う余裕はありそうです。
ダブル、タンデム共に3点バーストの特徴を持つだけ装填数に対して攻撃時間が少なく感じ、
ムダ撃ちすると息切れしやすい印象。スタンボムランチャーを起点に、しっかり拘束して
相手をダウンさせたいですね。

・ξ988 標準型「アドバンスZ」
wp09-xi988_compressed.jpg
▼使用感想
タンデムの新武器・ロケットパンチが特徴のクシー3つ目の標準型WP。
基本的な武器構成はシールドを持ったセンチネルといった印象。シャボンランチャーで
拘束しつつ戦えるのが強みでしょうか。
ロケットパンチの使用感は、射程50~60m前後で消失するキャノン砲というのが近いかも。
ただ発射前にロックオンすることで、一瞬のタメの後に高速で追尾するのが大きな特徴ですね。直にヒットさせることで 高いダメージを与えられます。
ロックオン後に自動追尾という点から、ロケットパンチ発射後は即座に別の相手を狙いに
いける器用さがあるWPですね。

・草陰稜 火遁型「ニンジャ」
wp10-ryo_compressed.jpg
▼使用感想
両手にファイヤーショットガンを持ち、近距離での奪ダウン性能に特化した「ニンジャ」。
一見するとファイヤーショットガンでガンガン押していくWPに見えますが、
ファイヤーショットガンの装填数は8発で、1トリガーで4発発射するため実質2セット
ずつしか撃てません。その点に注意しつつ、ある程度自衛の感覚でファイヤーショットガン
を使うのが基本スタンスかもしれませんね。タイプも中距離ですし。
サイドのディスクマシンガンLV6は上忍「エリートニンジャ」と同様の総合ダメージに
優れる火力型。サブにはステルス装置もあるので接近、離脱時に使うと効果的ですね。

・真加部主水 近距離強化型「グラップラー」
wp11-mondo_compressed.jpg
▼使用感想
名前こそ変更されたものの、こちらも初代『ガンスリンガー ストラトス』から主水の
格闘性能に重点を置いた近距離型WP。
武器らしい武器がほぼなく、スタン拘束、煙幕、高重力の妨害武器から主水の強力な
格闘をおみまいしていくと戦い方がハッキリしています。
サイドで煙幕で視覚妨害をさせ、グラビティクロスボウかスタンガンで動きを止めて
格闘がセオリーでしょう。主水らしく「先手を取れなければ高いリスクを伴う」を
体現しており、常に先手を取り続け圧倒していくスキルが必要かなと。

・羅漢堂旭 高火力型「ヘビーガンナー」
wp12-akira_compressed.jpg
▼使用感想
大型ボムランチャーにキャノン砲と高威力の単発武器を2つ持つ、弾幕系の武器が
中心だった「ヘビーガンナー」にしては珍しい武器構成。
基本的な使用感は「ヘビーガンナー」と変わらず、ハンドガトリングガンで弾幕を
張りつつ着地や高飛びなどスキを見せた相手に大型ボムランチャー、キャノン砲で
大ダメージを狙うのが基本でしょうか。
立ち位置は難しいですが、大型ボムランチャーの爆発範囲、持続時間の強さ。
ダブルの弾幕と羅漢堂自体の機動力、耐久力を駆使した制圧力が要になりそうです。

・リューシャ 迎撃型「タクティクス」
wp13-lyudmila_compressed.jpg
▼使用感想
全部の武器が単発ダウンを狙えるのが特徴でしょうか。
基本的にはビームライフルを狙いやすい位置で戦いつつ、下がる相手には衛生迫撃砲を。
攻めてくる相手にはビームマグナムやインパクトガンで押し返していける役割遂行の
強さがありますね。
反面、「タクティクス」系統の宿命としてシールド持ちが苦手です。仲間との連携を
意識するか、対シールド破壊の出来る味方はカバーしてあげるといいでしょう。

・篠生茉莉 電磁兵装型「シージ」
wp14-matsurika_compressed.jpg
▼使用感想
単発武装系で固められた「シージ」系統らしく、プラズマガン、プラズマランチャーを
装備した対シールド破壊に特化した電磁兵装型。
標準型「シージ」と比べるとキャノン砲の瞬間火力、火炎放射器による継続戦闘力の
強さこそないものの、スタンボムランチャーによる追撃確定力が何よりも強力です。
高い機動力からプラズマランチャーをチャージする時間も確保でき、フルチャージの
大きなランチャーを狙いやすいのも特徴ですかね。

・シュリニヴァーサ・セン 千全型「クレヤボヤンス」
wp15-sen_compressed.jpg
▼使用感想
通常よりも煙幕の範囲が広いスモークグレネードランチャーLV7を持つ高コスト。
基本的な戦い方は「クレヤボヤンス」系統と変わらないものの、ダブルがハンド
ショットガンとなり自衛が近距離寄りになっています。今回のバージョンアップで
ハンドショットガンの攻撃力や対シールド性能が上昇したので、より自衛しやすく
なっているかもしれません。
トラップガンは空中に設置できる浮遊機雷型。相手の頭上に置けば起き攻めにもなります。
自身の空中に設置しておけば、上から奇襲してくる相手への牽制にもなりますね。
相手の視覚外になりやすい場所を中心に設置していきましょう。


以上で15キャラの新WP紹介を終わります。
次回はリカルド~クロエ・アスマまでの13キャラの新WPを紹介しますね!

公式サポーターのシューが開催!第1回!?日米ガンスト交流会レポート

公式サポーター
2017
1.18
(WED)

今年初のガンストブログ更新ですかね! 公式サポーターのシューです。

実は新年になってすぐの1月8日にアメリカのガンスリンガーを交えたガンストの
交流会をしていました。そんなガンスト初の日米交流会が密やかに行われていた
わけですが、今日はその内容をお伝えしようと思います。

写真01.JPG

アメリカのガンスト勢とは去年の11月に行われた初の海外オフィシャルイベントを
通じて知り合いました。その時の海外イベントで僕はデモプレイをしていたのですが、
積極的に「そのキャラはどう使うの?」や「使い方を教えてよ!」と交流するほどの熱意を
彼らが持っていたのが印象的でした。

そんな彼らから「12月から1月の頭まで友人たちと日本に旅行する予定があります。
一緒に遊びませんか?」と日本語での連絡を受けました。まさかの日本語での連絡にも
驚いたのですが、友だちを連れて来るというので「交流会を開いたら楽しんでもらえる
かも?」と企画を立ち上げたのがイベントのきっかけになります。
 
実は、今回の交流会は僕個人が企画したイベント(※公式イベントではない)だったので
集まらなかったらどうしようかと結構不安でした。
とくにイベント時期が年始になって間もない日にちだったので。
にも関わらず、定員以上の参加希望者があり、無事開催することが出来ました。
これは嬉しかったですね。

写真02.JPG
 
さてイベントはアメリカチームvs日本チームによる総当たり戦。
続いて、アメリカチームを1人ずつに分けてメンバーシャッフルして縛りプレイ戦。
3つ目は、アメリカチームのリクエストによる特別ルール戦。
最後はアメリカチームを1人ずつに分け、ドラフト制でチームを編成して総当たり戦の
計4つを行ないました。

最初のアメリカチームvs日本チームは、日本チームが残りコスト8000を残して圧勝......。 
これはさすがに焦りましたが、日本が4年半で培ってきた戦略と技術を肌で感じて
ほしかった狙いもありました。実際向こうもプレイヤーの熟練度に驚いていましたね。

写真03.JPG

メンバーシャッフルした縛りプレイ戦では、格闘オンリーやカップルバーストを実行。
これらは交流戦でしか出来ない遊び方なので、どうしても遊びたかった1つ。
ガンストにはこういう楽しみ方もあるんだよと思って帰ってもらいたかったですね。

ちなみにカップルバーストとは左右のガンコンを1人ずつ持って対戦するルールで、
照準こそ左右別々で狙いをつけられるので簡単ですが、移動や覚醒は左のガンコン。
ターゲット切り替えやジャンプを右のガンコンで行うので、2人のタイミングと
息を合わせるのが重要になります。

写真04.JPG

ここで1つすごいことを。
日本とアメリカではNESiCAサーバーが別であり、いわば自分のデータが海外で
使えないので、改めてNESiCAを登録する必要があります。
アメリカからきたガンスリンガーの1人は、こちらで再登録した上にプレミアム
コースに加入して、システムボイスまで変更していました。

日本に滞在しているわずか2週間ほどの間にそこまでするとは......正直、気付いた時は
心から驚きました。ランクもあがっており、メインキャラの鏡華のコスチュームまで
変更していました。とてつもない鏡華愛を感じましたね。

写真05.JPG

今回のイベントで心配だったのは言葉の壁による交流だったのですが、それも心配いらず
でしたね。参加してくれたガンスリンガーは、そんな壁も気にせず自分たちから交流
しにいく姿を何度も見受けられました。

イベント後に残り、1人用モードを通してキャラの動かし方を教えたりする場面も
あったりして、僕だけでなく皆が一丸となって盛り上げていたそんなイベントに
なりましたね。とても楽しかったです。

写真06.JPG

次回があれば是非開催したい! 第2回はもっと大人数を呼べたらいいですね。

公式サポーター"シュー"が新キャラクター「クロエ・アスマ」の標準WP2種を解説!

公式サポーター
2016
12.26
(MON)

新キャラですよ!! 新キャラ!! ども公式サポーターのシューです!!

賞金制公式大会「GUNSLINGER'S BATTLE ARENA -ReBirth-」後に発表され、
大会明けてすぐにクロエ・アスマが追加されました。

『ガンスリンガー ストラトス リローデッド』から参戦したクロエ・アカネに続き
妹も『ガンスト3』にやってきましたね~。
今までにないボーイッシュ系の女性キャラで中々惹かれます。

さて新キャラといえば新武器も定番。というわけで今回のガンストブログは、
クロエ・アスマの2種類の標準型WPをそれぞれ解説致します。さっそく動画をどうぞ!!



そして以下は現在使用可能なクロエ・アスマのWP一覧になります。

標準型「セイヴァー」    
コスト:1700 耐久力:380 
右手:ビームカッターLV4
左手:ビームカッターLV4
サイド:ハープーンガンLV2
サブ:トラップガン(対空)LV1
タンデム:レスキューワープガンLV4

騎士型「セイヴァー」
コスト:1900 耐久力:400 
右手:ビームカッターLV5
左手:指向性シールドLV4
サイド:ショットガンLV3
タンデム:レスキューワープガンLV4

強化型「セイヴァー」
コスト:2200 耐久力:440 
右手:ビームカッターLV5
左手:ビームカッターLV5
サイド:レーザーライフルLV5
サブ:ズーム機能
タンデム:レスキューワープガンLV5

標準型「ストーム」
コスト:1800 耐久力:400 
右手:インパクトガンLV3
左手:インパクトガンLV3
サイド:ロックオンレーザーガンLV3
タンデム:ストームランチャーLV4

防衛型「ストーム」
コスト:2000 耐久力:410 
右手:インパクトガンLV3
左手:反射型指向性シールドLV5
サイド:大型ボムランチャー
サブ:近距離発射
タンデム:ストームランチャーLV4

アカネと同じように近距離型の「セイヴァー」、遠距離型の「ストーム」と
戦い方が大きく異なる標準WPをアスマも持ちます。
編成に応じてポジションを変えられる汎用性があるキャラですね。

格闘性能も高く、コンボしやすいのもアスマならでは。動画では格闘の性能にも触れているので、
是非使って色々と試してみて下さいな!

シューが気になるバトアリ後半ブロックで気になるチーム!その2

運営・宣伝担当
2016
12.13
(TUE)

賞金制公式大会「GUNSLINGER'S BATTLE ARENA -ReBirth-(以下バトアリ)」が、
もう今週に迫ってきました!! どうも皆さんお馴染みの公式サポーターのシューです。
前回の記事に続きまして、僕が独断と偏見で選んだ注目チームをご紹介しようかと思います。

ここで取り上げたチームは、本人かどうかの確認の出来たチームに限定しています。
取り上げたいプレイヤー、チームはたくさんいるのですが、中々難しく......!
プレイヤー情報が間違っている所があるかもしれませんがご容赦を!

今回は後半E~Hブロックです。それではどうぞ!
 
【シューが個人的に気になる注目チーム】

Eブロック.jpg

・上野(Eブロック・4)
 第3回賞金制公式大会"GUNSLINGER'S BATTLE ARENA -HOPE-"で優勝したチーム
 「にょん」に在籍していた夕陽を筆頭にトッププレイヤーが何人もいる注目チーム。
 『ガンスト2』のトッププレイヤー動画解説でピックアップされる程の腕前を持つ
 有数の茉莉使いのメア、ジョナサン使いのばいお。そして公式大会で何度も決勝進出を
 果たしているダンちゃんと豪華なメンバー。


Fブロック.jpg

・(⊙౪⊙)((☝))(Fブロック・43)
 知る人ぞ知る『ガンスト2』で高空狙撃型「ハーキュリアン」=プレイヤーネームで
 結び付けられるほどの強さを発揮していたまじかる☆ぬっこたんを筆頭にダイヤ帯で
 活躍するメンバーが集中するチーム。ぱふぱふぱふたん、おやおやおやたんと上位帯でも
 優れた実力を持つメンバーがおり、個々人の能力からどう連携していくのかが見ものです。


Gブロック.jpg

・チームテラダ(Gブロック・39)
 第4回賞金制公式大会"GUNSLINGER'S BATTLE ARENA -Force-"で3位となった
 「MM号」のプレイヤーが所属しており期待が高まります。
 とくに君の心にハープーン☆は全国プレイヤーランキング1位を独走しており実力はかなりもの。
 としおのサブカ、(つω瑞希*゜。のいずれも前作からランキングでは常に上位に位置するほど。
 それぞれが優れたポテンシャルを持っているので、レベルの高い連携プレイを見せてくれるハズ!

・武力(Gブロック・59)
 『ガンスト2』にてトッププレイヤーから咲良の扱いを評価されていた†HAWK†をはじめ、
 格闘主体の主水のWPを好んでいるお~ぞのさん@最大勢と上位帯では有名なプレイヤーが在籍。
 他のメンバーには勝ちたがり杯や超天空杯、第3回賞金制公式大会"GUNSLINGER'S BATTLE ARENA
 -HOPE-"において決勝進出経験があるようで確かな実力が伺える。初代『ガンスト』からの経験を
 活かした立ち回りが期待されます。


Hブロック.jpg

・純太と愉快な仲間達(Hブロック・28)
 上位ランカーの中でも、とくに周りからの評価の高いアルゴー使いのキャノンデール純太。
 過去にMASTERセイラまで登り詰めたクラウドやMASTER九美のソラミール。そして今作で
 ダイヤAAA以上の茉莉の実力を持つリゼットと確かな結果を持つ豪華な面々。
 大会では、どのキャラクターを使うかは不明だがアルゴーやセイラなど、特定キャラの扱いに
 長けたスペシャリストたちなので立ち回りの参考になることは間違いなしです。

・バンくんを愛でる会(Hブロック・45)
 上位でも有数の草陰(インフィルトレーター系中心)使いのじゃがいも戦士。そしてジョナサンの
 扱いに評価の光るthatのいるチーム。忠犬ゆに公のバンの扱いも現在ダイヤ帯とのことで、
 かなりの腕前。大きな実績こそ少ないものの今大会での活躍が見逃せないですね!


以上E~Hまで後半ブロックで個人的に気になるチームでした! 

前回の記事に反響ありましたが中身が間違ってたりしていたようです。
もしかしたら今回も本人ではないかもしれませんが!

各ブロックに注目チームがいるのは間違いないと思いますので、これを参考にバトアリを観戦
されてみてはいかがでしょうか。それでは!

シューが気になるバトアリ前半ブロックで気になるチーム!パート1

運営・宣伝担当
2016
12.6
(TUE)

今年の賞金制公式大会「GUNSLINGER'S BATTLE ARENA -ReBirth-(以下バトアリ)」
まで、もう2週間を切りましたね。公式サポーターのシューです。

運の要素一切なし。真正面からのぶつかり合いで1番強いチームを決めるって言えば
燃えるものがあります。そんな年1回の公式大会ですが、今回の記事では僕が独断と偏見で
選んだ注目チームをご紹介しようかと思います。

毎年バトアリを観戦している身としては、全国の実力者が一堂に会する場所で直に
プレイを観られる貴重な機会。技術や連携のポイントを観ておくのは今後のために
なると思います。そこで僕が勝手に注目しているチームを簡単にご紹介していきます。
なおプレイヤーの敬称は略します。

【シューが個人的に気になる注目チーム】

Aブロック.jpg

・新・不良サラリーマン(Aブロック・12)
 記念すべき第1回バトアリこと「GUNSLINGER'S BATTLE ARENA -Birth-」にて
 決勝進出を果たしたチーム名を踏襲したチーム。
 当時と同じプレイヤー(金糸雀、ベゲタミンB)と新メンバーで構成されていますが、
 どのプレイヤーも実力は確か。経験からくる連携力が注目されます。

・異世界から来ました!(Aブロック・24)
 無印こと『ガンスリンガーストラトス』にて最高ランクの証であるGODの栄冠を手にし、
 さらに今年は、ふるさとカップで4回優勝を収めたレムニアACT3を筆頭に、
 過去シリーズでMASTER、EXランクなど実績のあるプレイヤーが在籍するチーム。
 個々のセンスがとてつもなく光るので、観戦の価値は大いにあります。

・Reるぜファンクラブ(Aブロック・36)
 チーム名にもなっている、りるぜは『ガンスト2』で主水ランキング1位に君臨していた
 名実ともに確かなプレイヤー。同じくチームメンバーのハーヴェンもオルガランキング
 1位の実力者。キャラの扱いに関して右に出る者はいない彼らのプレイは、同キャラを
 使用しているプレイヤーは見逃せません。


Bブロック.jpg

・マサイとABCの愚民(Bブロック・40)
 ガンスト界でも羅漢堂使いとして有名なおかづ。そして『ガンスト2』の公式大会で
 決勝リーグ進出経験のあるマサイビームの率いるチーム。
 関西方面代表とも言える強豪の集まりで、個々人の腕前は折り紙付き。
 その技術力を駆使した大会で、どんな連携を見せてくれるのか楽しみなメンバーです。


Cブロック.jpg

・ミルキアン(Cブロック・48)
 数々のアーケードゲームの大会で優勝経験のあるボンチュー、そして『ガンスト2』の
 バトアリにて、ふ~どとともに優勝経験のあるでしの存在も見逃せません。
 他のメンバーも現在最高ランクであるダイヤ帯で活躍しており実力は確か。
 どんな編成を見せてくれるのか楽しみですね。

・ボキャ貧の集まり(Cブロック・58)
 過去にランクLEGEND、地方大会での優勝を経験しているなべっコぐらし。
 ふるさとカップや神位争奪戦などで複数回の優勝経験がある、ありりす。
 第2回バトアリの決勝進出者でもあり、現在も最高ランクのダイヤ帯で活躍を続ける
 くろのすと、これまたかなりの実力者の集まり。


Dブロック.jpg

・勝ちたがり(Dブロック・4)
 言わずもがなプロゲーマーのふ~ど率いる強豪中の強豪チーム。
 キャラランクは文句なしの全一。ランクは最上位帯の中の最上位。いずれのメンバーも
 決勝進出、優勝経験ありと何でもアリ。
 個人プレイ、連携力どちらも高い水準のものが見られるのでプレイ必見です。

・溝口(Dブロック・20)
 『世界一受けたいガンストの授業!』でもお馴染みのうさ。のいるチーム。
 ガンスト界の司令塔うさ。の的確な指示からなる連携力に注目が集まりますが、
 これまたGOD、MASTERなど過去に最高ランクまで到達した腕前を持つプレイヤーが
 在籍。それらを発揮できる強さが揃うと大会でどうなるか。とても楽しみです。

・強豪集めました(Dブロック・56)
 『ガンスト3』において最高ランクであるダイヤGSに最速で到達したはやてちゃんの
 チーム。そんな彼に負けずとも劣らない、数々の非賞金制大会で実績を残している
 シャナ∩・ω・∩タンやSyoなど、まさに強豪集めましたの名に恥じません。


以上A~Dまでの前半ブロックで個人的に気になるチームでした!
正直に言って誰が誰だか確認できないので強豪チーム漏れもあると思いますが、
それは僕のリサーチ不足です!申し訳ない!

今年は謎の「○○のおごりで焼肉」が大量発生しているのもある意味でのポイントかと。
いったいどのチームが焼肉を食べられるのか......。後半戦の記事ではE~Hブロックで
気になるチームを紹介していきます。

Gunslinger Stratos OFFICIAL SITE
RSS