武器の射程距離を有効活用してみる

ブンブン丸
2014
7.11
(FRI)

ドーモ! ブンブンです!

さらに新ステージを東京「表参道」を中心にプレイしてきました。

前回のブログの通り、鏡磨でプレイしてたんですが、ウェポンパック名間違えてました!
高火力型」じゃなくて「強化型ですね。
失礼致しましたあああ!!!!!

で、前回に引き続き東京「表参道」です。

このステージなんですが、ビルを使った高低差や交差点内の
バスくらいしか遮蔽物がなく、射程距離の長い武器が
なかなか扱いやすい気がします。
これは自分自身のプレイの課題でもあるんだけど、もっと武器の
射程距離の差を活かした立ち回りを覚えていきたいなと。

ガンスト2には武器の射程距離が設定されているのは
皆さんご存知の通りですが、たとえば同じ片手のハンドガン
ビームガンじゃ30メートルと40メートルといったように、
10メートルも違います。

近距離を得意とする武器じゃピンとこないかも知れないけど、
これがサイドやタンデムといった、
中距離、遠距離を得意とする武器だとその差が顕著に出るわけで。

たとえば俺が鏡磨を使っていて、しづねと中距離での撃ち合いに
なった場合だと、
ハープーンの射程距離は55メートルでガトリングガンの
射程距離は65メートル
射程距離が10メートル長いわけだから、
この距離をキープしながら戦えれば致命的な攻撃を
食らうということがなくなるわけですな。

問答無用の超射程を持つスナイパーライフルキャノン砲
別にしても、

相手のウェポンパックの最大射程とこちらのウェポンパックの
最大射程を理解しておけば、
立ち回りも色々と変えられるだろうなと思うわけです。

当然、4対4での戦いだからすべてを把握することは難しいけど、
後衛のウェポンパックを使用しているときくらいは
そのあたりシビアに見れるようになりたいなと!

まあ、ガトリングガン当てにいってハープーンで飛ばされるとか
よくあるんだけどね!!

とにかく、射程距離を活かした立ち回りができれば、
俺の苦手なフロンティアS「旧渋谷荒廃地区」あたりのステージも
もっとうまくプレイできると思うので、
強く意識してプレイしていきたいと思います! 

そういえば東京「表参道」といえば、
味方の咲良がスタートと同時にビルの裏側へと回りこんだ
俺の動きに合わせてサポートに来てくれて、
一緒に敵オルガを速攻で倒してくれたのありがたかったなあ......。
そのまま交差点の敵をケアして終始押した状態で勝利。

野良でこういった試合ができると本当に嬉しいですな! 

というわけで、本日もまた野良で皆さんとマッチングできればと思います!

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